ハイムM3のリフォーム_Vol.4_細部のリフォーム 折を見て少しづつリフォームを進めています。 これは電気温水器の配管の断熱材の補修 ビフォー このように、設置して17年経過し、太陽光による影響か、もしくは動物のしわざか?わかりませんが、湯が通る配管の断熱材がボロボロになっていました。ここはさすがに業者にお願いしました。 アフター た… コメント:2 2025年11月29日 続きを読むread more
2代目ピアッツァの動画を発見 [生産たったの2000台!?] いすゞ 2代目 ピアッツァ は何故売れなかった? 紐解いていくと面白いデザインの秘密を解説! [名車デザイン解説 https://www.youtube.com/watch?v=FSw9H6tPfUE&t=630s 動画を作成した方は、カーデザイナーで、しかもこの2代目ピアッツァ発売開始時は生… コメント:2 2025年10月24日 続きを読むread more
建築士とめぐる京都花街シリーズ「京都花街の都市史・建築史」のご案内 どれくらい告知の力があるかわかりませんが、このブログでもご案内いたします。 私も主催者側で関わっています、「京都花街の都市史・建築史」の講義&まちあるきの案内です。 すでに第3回まで〆切が終わり、いまからですと第4回以降の申し込みが可能です。 バタバタしていて告知が遅れましたが、このブログをご覧になって、ご興味を持ちました… コメント:2 2025年10月13日 続きを読むread more
ハイムM3のリフォーム_Vol.3 アメニティの改善 居室ではありませんが、生活上で意外と長い時間を過ごすトイレ部分を改善。 便器がかなり老朽化しており、まだ完全には壊れていませんが、予防保全という意味で交換しました。 いちど、2016年に水漏れが起きて(便器とロータンクの接続部)そこは補修はしたのですが、経年もありまたいつ再発するかわかりません。 ビフォー … コメント:4 2025年09月27日 続きを読むread more
ハイムM3のリフォーム_Vol.2 ハイムは建築物であり、ある意味工業製品でもありますが、やはり太陽光からのダメージはかなり深刻で、このあたりを主にリフォームしました。 屋根面、そして外壁面を塗装します。塗装前に足場を組みます。 そして下地作り~塗装へ進みます。 追記ながら、屋根面の塗装は遮熱塗料を… コメント:2 2025年09月27日 続きを読むread more
久しぶりの投稿_ハイムM3のリフォーム 本年に入ってようやく2回目の投稿 めちゃめちゃ忙しく、ブログの更新もままならず・・・ そんな中、行いました。ハイムM3のリフォームの経過の記録です。 前回のリフォームから18年経過し、とくにガレージ増築に伴う床下換気の通気性の低下、増築接続部の雨漏りが懸案事項だったため、美観を整える・・というよりかは構造躯体の健全性を… コメント:4 2025年09月27日 続きを読むread more
あけましておめでとうございます。 新年 明けましておめでとうございます。 昨年は資格試験に、建築士会の活動にばたばたしており、更新も滞っていました。本年も相変わらず忙しい年となりそうです。更新もぼちぼちとなると思いますが、よろしくお願いいたします。 本年第一回目は、昔の写真ですが、西日本で最後まで残った旧型客車(旧客)の営業運転が行われていた、兵庫県の和田岬線で… コメント:4 2025年01月02日 続きを読むread more
近代建築WEEK 2024 建築士とめぐる京都三条通近代建築ツアー 昨日に引き続き、11月のイベントの案内です。 過去、このブログでも取り上げております。三条通の近代建築(明治~昭和初期のレトロ建築群)のまちあるきツアーです。 (最寄り駅は京都市地下鉄 烏丸御池駅 少し歩きますが京阪三条駅からでも可能) 日時:2024/11/30(土) AM10:00~12:30(受付9:45) 集合場… コメント:2 2024年10月10日 続きを読むread more
京都大学 吉田キャンパス探訪ツアーのお知らせ 毎回、このブログの発信力がどれくらいのものかわかりませんが、私の所属しています。京都府建築士会で、京都大学 吉田キャンパス探訪ツアーを開催いたします。 日時:10/4(月)13:00~16:00 京都大学 吉田キャンパス 時計台前集合(最寄駅:京阪 出町柳駅 徒歩15分) 申込方法:以下リンク先のQRコードより申込可能です。… コメント:2 2024年10月10日 続きを読むread more
1991年ごろの武蔵野線 まあるい柿色 武蔵野線 真ん中通るは 総武線・・・ と、山手線の外環状路線ともいうべき、武蔵野線を撮影地として選んだのは、ひとえにこの機関車が好きだったからです。 EF65 500番台 ブルトレブームの最盛期に東京機関区の花形電気機関車として活躍したのはすでに有名な話。模型でもこの形式、メーカー違い、N/HOとゲ… コメント:2 2024年09月08日 続きを読むread more
2024年のいまも発売中・・ 昔から、原寸大のチョロQっぽくて「かわいいな」と思っていたこの車(50ccミニカー) Abbey(タケオカ自動車工芸) 昔はちょくちょく見かけたが、50ccエンジンなので、幹線道路など走ると車の流れがスムーズにならなくなり、もう昔になくなったものだと思っていたのですが、HPを見ますと 2024年の現在も販売中です。た… コメント:2 2024年09月01日 続きを読むread more
久しぶりにハイムM3関連の記事を・・・ なぜか、このブログ 検索結果が「セキスイハイムM3」で検索して訪問する👫が多いみたいです。 今もセキスイハイムの定番商品「パルフェ」シリーズの先祖である、M3ですが、戸建て住宅だけでなく、集合住宅(2階建てで廊下が開放型、今見ると昭和のアパート感満載)に使われている現存建築物も多いです。 今回もその1例、敷地面積が比較的広… コメント:4 2024年08月13日 続きを読むread more